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英語の勉強方法
「英語の実力が全然伸びない」「いつまでたってもアメリカ人の英語がわからない」といったような悩みはありませんか?このトピックではそんな悩みを解決すべく、みなさんの英語勉強方法を募集しています。「私はこうして英語が話せるようになりました」といったような体験談やオススメの勉強方法を募集しています。
随時、投稿募集中です。こちらまでどうぞ。質問があるかたは、掲示板まで。
投稿されたヒント集
英語を覚えるのを難しいとおもっていると本当に難しくなってしまうような気がします。結局、1年でぺらぺらになってしまう人もいれば、10年いても話せない人間だってたくさんいます。
英語を話せても全く書けない人。英語は書けるけどまったく話せない人。矛盾してそうですけど、そういう人達は以外と多いです。どちらも均等に勉強してこそ、英語をマスターしたといえるのかもしれません。(北条)
やっぱり英語を使うことが一番です。近道はありません。やった分だけ伸びます。(傍観者)
英語で考えて英語で動くことです。日本語で考えようとするから、難しいんです。最初はやっぱり難しいけど、英語で「今日はなにしよっかなぁ〜」って頭の中で考えるようにすると、伸びるのが早いと思います。(嘉藤)
私も英語を勉強する最善の方法はアメリカ人と話すことだとおもいます。本の中のつまらない古い英語を覚えるのではなく、生きた英語を学ぶことによって、英語に興味も楽しさも持てるようになります。最初は確かに話が通じなかったりするために大変かもしれませんが、根気よく、ですね。(瞳)
インターネット上の英語のオンライン新聞を読むのも,本当にためになります.なんといってもうれしいのが,全部無料.しかも,紙に印刷された英語新聞を読むと,わからない単語は辞書で調べるか,今は電子辞書など便利なものもありますが,それでも単語をキーで打ち込まなければなりません.でも,オンラインの新聞を読むときは,Babylon(バビロン)というソフトウェアをダウンロードしておけば,知らない単語を一発左クリックするだけで意味が表示され,さくさく読み進めます.読んでいる間,インターネットにつなぎっぱなしにしておくのが嫌だというひとは,まずオンライン新聞のトップのページを開き,Ctrl+Nで同じウィンドウを沢山表示し,関心のあるニュースの項目をそれぞれクリックして,読む前に全部ダウンロードしておきます.そうしておいて,インターネットの接続を切り,残っているウィンドウでゆっくり読めばいいのです.(自分はいつもこうやって読んでます).Babylonは基本的にオンライン時に動くようになってるんですが,特定の辞書(英日)をダウンロードしておけば,オフラインでも動きます.この方法はかなりいいです.おためしあれ.(Hiro [HOME])
英語は,日本にいても話せるようになる,と主張しているひとをかつて雑誌か何かで読んだような気がします.それに完全同意するわけではないですが,日本にいてもかなりいい線までいけると思います.逆に,アメリカに住んでいても努力をしなければいつまで経っても英語は話せるようになりません.
自分は日本にいるとき,学生でお金も時間もないから英会話学校などいけない.そこでまず始めたのは,本当に月並みなのですが,ヒヤリングマラソン.この会社の肩をもつわけでもないですが,英語が話せるようになるには,とにかく英語を聞いて聞いて聞きまくること!というのは本当だと思います.まず何も見ないでテープを聞いて,なんとかわかるように努力する.でも始めは当然さっぱりわかりません.そしたら,訳文を読む.そして,また聞く.話しの内容がわかっていると,こんどはかなりの単語が耳に入ってきます.次に英文を読みながらテープを聞いて,どうしても聞き取れなかったところをフォロー.最後に,もう一度流して聞きます. 本当に地道な作業だけど,やっぱり成果は着実に現れてくると思います.英語が聞き取れるようになれば,話せるようになるのにかなり近いところまで来ていると思います.だって,聞いたものをそのまま使って話せばいいのだから.(Hiro [HOME])
一朝一夕で英語を話せるようになったら誰も苦労しません。やっぱり、地道な努力ですね。ただ、やはりできる限り多く、アメリカ人と遊ぶことが大事ですよ。(Jiro)
私がアメリカに来たばかりの頃、まったくと言っていいほど英語ができませんでした。英語科の学校を卒業したので書いたり読んだりするのは少しできたのだけど、話したり聞いたりするのは全くダメ。相手が話していることが聞き取れないから、何を言っていいのか分からない。そこで私はまず聞き取りのトレーニングをしました。とにかく分かっても分からなくても1日1時間必ずテレビを見るようにしました。はっきり言ってはじめのうちは全く理解できませんでした。しかし、しばらく続けていくうちに少しづつ単語が耳に入ってくるようになり、そこから意味を拾えるようになりました。まずはとにかく英語の音に耳を慣らすと言うことが大切なのではないでしょうか。(クミ [HOME])
私はとにかくアメリカ人と話すように心がけました。私の通っている大学にはconversation
labというものあります。そこは英語をあまり上手に話すことができない留学生がspeakingを勉強できる場所で、随時英語の話し相手が留学生の会話の相手をしてくれます。アメリカに来たばかりのころ、そのlabに通い詰めて毎日のように英語を話しました。そうして今ではそれなりに英語を話せるようになっています。(公寿 [HOME])
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